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置かれたところで咲け! “試されている僕ら”のキャリア論

キャリア

~花が開くのを待っている才能を、誰もが必ず持っている~

≪講演概要≫

今、目の前にある試練に、あなたはYESと言えますか?

 
試練は誰にでもやってくる。 でも、人はいつでも試練を乗り越えることで大きくジャンプアップし、 試練を乗り越えることで強くなり、自分らしく生きることができる。たった一度の人生、自分らしく生きたい。後悔したくない。大きな夢をつかみたい。
18歳でリクルートに入社。 27歳で課長、30歳で総務部次長、32歳で人事部長となって、リクルートの人を育てる風土づくりと人材教育を支えた人物が語る実体験の物語。
混迷の時代を生き抜くためのキャリアセミナーです。

≪受講者の声≫

・今野さんの、節目節目での「試されている」というマインドでの腹のくくり方に迫力を感じました。自分も自分自身を信じて、色々な課題に立ち向かっていかなくては、と考えさせられました。

・「全ての部署での経験が今になって全て生きている」という言葉が印象に残りました。色々問題もありますが、目の前の仕事にまずは夢中になろうと決意しました。

・ビジネスマンとして目指したい理想の姿だと感じました。自分も常に理想像を描き、来た球を打って世の中のためになることに集中していこうと思います。

≪キーメッセージ≫

・誰でも可能性を秘めている
・花が開くのを待っている才能を必ずもっている
・来た球を打つ
・置かれたところで咲く
・愛することは知ることから始まる
・人は環境とリーダーで変わる
・『命まで取られることはない』の精神があれば何でもできる
・苦しい局面では、逃げない姿勢が重要である
・いつかは共感を呼ぶと信じて進むしかない
・何かに人生をかけている人は美しい
・『友達が助けてくれる』という素朴なことが人生を支える

講演テーマ